『ビジネスシーンでは着たい服を着たいように着ていては損をする』

パーソナルスタイリングから、写真撮影同行までサポートさせて頂いたお客様から

ご感想を頂きましたので、ご紹介させて頂きますね。(ご本人のご了解は頂いております)

 

片桐宏恵さま 40代 会社員・研修講師


パーソナルスタイリングから写真撮影まで、初めての経験でしたので

興味深いことばかりでした。

三好先生のサバサバしたお人柄と柔軟なご対応のおかげで、率直に話ができ

時間を効率的に使うことができました。

良かった点としては、3点あります。

 

1点目としては、コーチングスキルで私の中に眠っているものを引き出して頂いたことです。

具体的には●●●●のイメージで、これは長い間、自分で封印していたものだと思いますが

改めて気づかせて頂きました。

 

2点目としては、「好きなもの=似合うもの」ではないこと。

洋服が好きだからこそ、ショッピングや毎日に服選びが楽しかったのですが、

ビジネスシーンでは必ずしも、着たい服を着たいように着ていては、自分が損をすると

いうことに気づきました。

 

3点目はアクセサリーの大切さです。

写真撮影をして頂いて、アクセサリーの重要性を改めて感じました。

その他、人にどう見られたいかによって、自分の身につけるものを変えれば、

なりたい自分を演出できることがわかり、勇気づけられました。

 

パーソナルスタイリングを受けた後、プロ講師として登壇する機会を頂く模擬講義に

OKを頂きました。登壇する際、コーディネートして頂いたスーツで撮った写真を見て

パワーをもらってから登壇しました。写真はお守り代わりになりました。

 

今後また、いいお知らせができるよう精進します。

どうもありがとうございました。

 

 

パーソナルスタイリストより

片桐さん、こちらこそどうもありがとうございました。

良い成果が出せたことを、私も本当にうれしく思います!

 

片桐さんがご感想に述べているように、ビジネスシーンではその業務内容や職種などに

よって、自分のどのような所を外見で表現するかで、印象が変わってくるんですね。

ビジネススタイリングには、そういった『印象戦略』がとても重要。

私はその部分を大切にして、洋服や写真のイメージをお客様自身を活かしながら

創るようにしています。

 

そういった部分が、仕事を通じてお客様にも伝わっていて、ありがたいなと思います。

これからも、お客様のビジネスに価値のあるパーソナルスタイリングやイメージコンサル

そして写真撮影を頑張りたいと思います!